
NIKKEI未来社会共創コンテスト(2024年度)
Crossroadsは、国際協力や社会課題の解決をキャリアにしたい学生が、将来の選択肢を広げるための学生団体です。「国際協力を、ボランティアだけで終わらせない」というコンセプトのもと、途上国を持続的に支援することや、学生が国際協力をキャリアに繋げられることに重きを置いています。そのため、実際に国際協力を仕事として取り組んでいる人や企業、国際機関などに出会い、選択肢を広げ、国際協力をキャリアとして考えられる人を増やす活動をしています。自己満足ではなく、現地の人と調和しながら社会課題を解決するため、海外にも定期的に訪問しています。活動を通して、社会課題への想いを、選択肢の狭さで諦めなくて良い未来を目指しています。
Floreco(フラエコ)は、「もう一度咲く花」をコンセプトに、規格外や売れ残りなどを理由に廃棄される「ロスフラワー」に新たな価値を生み出す学生団体です。押し花やドライフラワーを活用した作品制作やワークショップを行い、環境問題の啓発だけでなく、福祉施設や地域との連携にも取り組んでいます。これまでに宝塚市との共同企画や地域イベントへの出展を行い、ビジネスコンテストでは優勝を経験しました。現在は企業・行政・福祉施設などとの連携を広げながら、花を通じて「環境・福祉・地域」をつなぐ持続可能な仕組みづくりを目指しています。
yaWAra Judoは、柔道を通じてザンビアの青少年育成や難民・地域住民の融和を目指すユース団体です。ザンビアでは有段者や好成績を残すと軍や警察への就職機会が開かれ、若者の自立に直結します。しかし、難民居住区では道着が著しく不足しており、日本から不用となった柔道着を回収・寄付するとともに、現地で世界難民の日に合わせた「中村美里杯」の大会運営で、柔道を継続的に習得できる環境を形成してます。26年度はUNHCR主催の世界難民の日セレモニーにも招待いただきました。物質的支援にとどまらず、日本と難民居住区の持続的な交流を通じて子どもたちの未来を支えています。
千葉大NESO(Nature Experience Support Organization)は、2023年に千葉大学の学生によって設立された学生団体です。「子どもたちの科学的思考力を育むこと」を目的に活動しており、現役の大学生・大学院生が、小中学生を対象にさまざまな科学教育プログラムを提供しています。企業とコラボした日帰りワークショップに加え、1泊2日で実施する自由研究合宿など、千葉大NESO独自の企画を数多く展開してきました。このような活動を通して、自然の魅力や学ぶことの楽しさを社会に広く発信し、日本の科学教育に貢献しています。2025年度には千葉大学理学部の公認団体として認定され、今後は教育機関とも連携しながら活動の輪を広げていきたいです。
学生国際協力団体Michiiii(ミチ)は、2011年に映画化された『僕たちは世界を変えることができない』の原作者である葉田甲太氏に意思を託され、2012年1月に創設されました。カンボジアのグラフィス小・中学校(コンポントム州)への継続支援を活動の軸としています。団体名には、カンボジアへの「道」、「未知」への挑戦、笑顔で「満ち」あふれる未来、そして4つの「i」には、たくさんの「アイ(愛)」と幸せの「シ(四)」の願いが込められています。これまで、イベント収益や募金、企業協賛を原資に、本の寄付、保健室設備の整備、教室建設などを行ってきました。子どもたちがより良い環境で学べるよう、継続的に支援しています。さらに私たちは、募金や支援を行うだけでなく、年2回(春と夏)現地を訪れ、学校の状況や子どもたちの変化を自分たちの目で確かめながら、必要な支援を考えてきました。
代表:市丸裕也
一人一人がまちを考え行動する「全員、市長。」なまちづくりを実現するために、地域の様々な課題に対して若者を中心に取り組み、地域に眠っている資源を最大限に活かせるような持続可能な社会課題解決を行うプラットフォームです。
「縁の力で出会った人が、円になって笑いながら、互いに援助し合い、永遠につながっていく…。」私たち学生団体Enは、滋賀県を中心に、地域の活性化を「防災を通して」実現しようと立ち上がった団体です。災害が起こった時や、危機が迫った時に、助け合える人がいることは、なによりも力になります。私たちは、一人一人が住むその地域こそが安心できる場所であってほしいという想いのもと、「地域の人々が出会い、つながる場」を、防災活動を通して生み出していきたいと考えています。絶望の淵に立たされても、誰もが希望を捨てず、ともに歩んでいこうと奮い立たされるような「縁」を紡ぎだす活動を続けていきます。
関西学院大学ロボコン団体のAiMEiBAは、「皆が輝ける場所づくり」を理念に掲げ、ハードウェア開発という参入障壁の高い分野において、未経験からでも第一線で活躍できる場所の創造へ日々取り組んでいます。団体名には、「I may be a ...(私は何だってなれる)」という無限の可能性への想いと、単細胞から分裂・成長していく「アメーバ」のように、初心者一人ひとりが自身の強みを見つけて大きく成長していくという2つの意味が込められています。キャチロボバトルコンテストやレスキューロボットコンテストなどの競技大会への出場をはじめ、ものづくり界隈を活性化させる教育プロジェクトを展開しております。
大正11年(1922年)創設、前身を含めて100年以上の歴史を持つ関西学院大学公認の学生団体です。学生記者自らが学内のニュースから学外の出来事まで、現場での徹底した取材をもとに独自の視点で発信しています。 紙媒体に加え、Web媒体「関学新聞デジタル」やSNSを駆使した速報体制を整え、学生・教職員・地域の方々、そして全国の校友を繋ぐメディアとしての役割を担っています。学生の「今」を真摯に記録し続けるとともに、学内組織・団体や地域社会との連携を通じて、学生メディアの新たな可能性を追求しています。
おおきには、「未来を自分ごととして捉え、社会課題の解決に寄与する」ことを掲げて活動しています。大阪・関西万博の機運醸成を目的に2023年に設立。万博では、クラゲ館や電力館、FLVなどで計20回以上出展。万博閉幕後も、より多くの方に楽しみながら社会課題に目を向けてもらえるよう、きっかけの種まきをしています。現在は学部も様々な大阪、滋賀、京都の学生計90名が5つの社会課題班に分かれて活動中(食班、環境班、コミュニケーション班、多様性異文化理解班、日本文化班)。今後も、自分たちの手で「未来にわくわくできる社会にする」気持ちを忘れずに行動していきます。
全日本学生起業連盟は、高度な倫理観を備え、卓越した発想力と溢れんばかりの行動力を以って社会に新たな価値を創出する精神を有する人材(アントレプレナー)の育成を図り、起業家精神の涵養に資することを目的として、2025年5月に学生団体として発足した。大阪・関西万博の開催を契機として、日本全国から次世代の学生起業家が集う機会を脈々と繋ぐため、「学生起業家サミット EXPO 2025」を万博閉幕後の10月にオンラインにて開催した。また、アントレプレナーシップ教育の推進において重要な役割を果たす、学生主体のコミュニティ活動を支援している。
アトピー性皮膚炎患者向けに、かゆみの軽減を目指す緑茶染めインナーシャツを開発・販売しており、特に小学生を主要ターゲットとしています。メンバーはアトピーの当事者3名で構成されており、患者目線での開発・発信が強み。さらに、当事者・家族が悩みや工夫、医療情報との向き合い方を共有できるコミュニティを運営し、孤立しがちな育児や治療の負担軽減を支援。使用感や肌状態の声を継続的に収集し、縫製・サイズ・仕様改善に反映する共創型のプロダクトづくりを推進。プロダクトによる「着る薬」×コミュニティによる「つながるケア」で、アトピー親子の毎日を継続的に支える仕組みの実装を目指します。
世界の若者が国境を越えて集い、防災(BOSAI)を合言葉に未来社会を構想する国際ユースコミュニティ。大阪・関西万博を起点に、対話と協働から実践知を生み出し、「いのちを守る力」を次世代のスタンダードへと育てている。防災を“誰かの役割”ではなく“自分たちの責任”として捉え、行動する若者の連帯を世界に広げている。
私たち、大阪大学M e Wプロジェクトのメイン・コンセプトは、月経をめぐるウェルビーイングの向上を社会デザインで(Menstrual Wellbign by/in social design)。略してM e W (ミュー)。生理用品無償提供用のディスペンサーの開発・設置の仕組みづくり、月経をめぐる啓発活動、月経教育、災害支援、国内外での月経についての研究を通して、月経をめぐるウェルビーイングの向上、そして月経の尊厳とジェンダー平等を目指しています。
KU NEXPOは、大阪・関西万博の熱を未来へつなぎ、大阪を本気で面白くする・盛り上げるために活動を行う関西大学の学生団体です。万博で得た経験を原点に、「人が集まることでまちは輝く」という実感を次の挑戦へとつなげています。理念は、「万博のレガシーを次世代へと継承し、関わる人すべてにワクワクと笑顔を届けること」学生ならではの発想と行動力で、イベントや地域交流を通じて地域活性化だけでなく、大阪を盛り上げる活動に取り組みます。当団体は、一人ひとりの「やりたい」が形になり、挑戦が肯定される場所。大阪の誇りと希望・未来へのバトンをこどもたちへつないでいきます。
志ある若者を対象に、事前に研修プログラムを提供し、知識を持った即戦力となる学生を被災地に届け、一刻も早い「復旧・復興」の一助となることを目指している。
ヘルスチーム菜良は、帝塚山大学、畿央大学、近畿大学、奈良女子大学で構成される奈良県の管理栄養士養成課程のある4大学合同の食育ボランティアサークルです。 未来社会を担う子供たちが健康的な生活をすることができるように子ども食堂などで栄養の基本をクイズやゲームなどを通じて楽しく学べる教室を行っています。また、大和野菜のPRや野菜たっぷり健康レシピなの開発などの活動もしています。 年に1度イオンモール大和郡山さんとのコラボで大和丸なすのPRのために、大和丸なすを使用したピザを4大学それぞれで開発、販売した後結果を競い合うピザバトルも行っています。
学生団体おりがみは「オリンピック・パラリンピックを学生みんなで盛り上げよう」の頭文字をとって「おりがみ」です。2020東京オリンピック・パラリンピックに学生が関わることを目指し、立ち上がりました。現在は「『おもしろそう』から始まる共生社会」を理念に、関東を中心に80大学400名以上のメンバーが所属しています。文化・環境・スポーツ・国際・福祉・教育の6分野を軸に、ただボランティアに「参加する」だけでなく、私たちがボランティアを「創る」ことを行っています。学生の「おもしろそう」という好奇心を社会課題と結びつけ、共生社会の実現に向けて活動しています。
WAKAZOは、Life Data Donation(個人のヘルスケアデータを寄付する取り組み)や、LASTWORDS(人生最期に遺したい言葉)といった企画を通じて、だれかのいのちを思い、行動する「inochiのペイフォワード」を実践してきました。万博での活動を通して、私たちは多くの社会課題の根底に「Divide(分断)」が存在することに気づきました。私たちは分断を単に無くすのではなく、違いを前提に関わり続ける在り方として「Divideless」を定義し、2027年3月の医学会総会に向け、こどもを対象としたプロジェクトを展開していきます。
「勉強したいと願うすべての子どもたちが勉強できる世界に」、「FOR ME, FOR TWOのボランティアが身近になる世界に」という二つの理念を掲げる学生団体です。その理想の実現のため、まず、先進国の学生に使い終えた教科書を寄付していただき、それらを中古教科書として、半額以下で再び学生に販売。その利益の8割以上を、NPO法人Room to Readを通じて、途上国に住む学習機会に恵まれていない子どもたちの教育支援に充てています。2024年度現在、日本全国の大学に35支部存在し、各支部で中古教科書の回収・販売活動を実施しています。STUDY FOR TWOを通じ、どの国の子どもたちも恵まれた学習環境を意識し、感謝しながら、勉強したいと願えば勉強できる世界を目指します。
BoCSは京都の大学生を中心にした団体で、大学で得た学術的知識を社会課題に応用する「BoCSプロジェクト」の企画・運営を行っています。また「BoC-Ssalon」では学生と社会で活躍する社会人をつなげ、学生の興味関心と可能性を広げます。①産学連携部門・②自治体連携部門・③地方創生部門があり、学生の間にするべき挑戦、学生なりのポテンシャルがあることを信じて「学生が社会と関わるハブ組織」を目標としています。
NPO法人Blue Earth Projectとは、「あしたも青い地球で逢いたい」をキャッチフレーズに今地球上で起きている環境問題と、自分たちとの関係性を考え、解決に繋がる身近なアクションを社会に啓発しているNPO団体です。 私たちは、高校時代からこの活動に参加しており、大学生になってもこの活動を続けたいという強い思いから集結し共に活動しています。 北は北海道、南は沖縄まで日本各地の高校に出向いて環境ワークショップ(Blue Earth塾)を行ったり、イベントへの出展、省庁企業との連携活動、ラジオ放送などをしています。 女子大生らしさを生かして、社会を変えるために日々活動をしています。
私たちは、持続可能な社会の実現を目指し、環境問題に取り組みながら、暮らしのアップデートを提供する使命を掲げる企業です。竹容器の貸し出し事業を始めとして、再利用可能な素材やエコフレンドリーな製品を通じて、地球環境への貢献を目指しています。我々の製品はデザイン性と機能性を備え、持続可能なライフスタイルを促進することに焦点を当てています。さらに、イベントやフェスティバルでの活用や、特別な場面でのニーズにも対応し、社会全体の持続可能性に貢献することを目指しています。私たちの目標は、環境保護の活動による新たな日常の提供により、持続可能な未来を築くことです。
関西学院サステナビリティ推進本部公認の学生団体です。学生が主体となり、学内外でサステナビリティに関するさまざまな活動に取り組んでいます。イベントの企画や出張授業など、幅広い活動を展開しています。 <活動例> ・学内での古着などの回収&無償提供 ・SDGsボードゲームの開催(教育機関への出張授業や、企業研修の一環として実施)
2021年に岡山大学に結成されたアイデアと技術で遊ぶサークルです。文理や学年の枠を超えデータサイエンスと大学での学びの成果で問題解決に挑みます。初心者でもデータサイエンスを扱い、身の回りの課題をパパっと解決しちゃう、そんな組織を目指しています。2022年から岡山県内の高校との高大連携教育を開始し、岡山県教育委員会と共同しておかやま夢育イニシアチブを開催したり、一般社団法人 デジタル人材共創連盟から教育サポーターに認定され、県内高校の探究活動の支援を行ったりしています。
「世界に通用する人材を育てる」というミッションの下、高校生の探究活動の質を高めることを目的とした2つのイベントを運営しています。1つ目は探究活動の成果発表の場としての待兼山会議で、2つ目は探究活動のトレーニングの場としてのFuture Global Leaders Campです。どちらも高校生を対象に全国から参加者を募っています。普段は週に一度の会議を通して、これらのイベント開催へ向けた準備を行っています。イベント当日には、運営のほか高校生へファシリテーションを行ったり、研究の審査に加わったりしています。万博で得た学びや繋がりを糧に、今後もより多くの高校生に学びを提供できるよう、活動を続けていきます。
代表:佐野睦夫
「ソーシャル・オープンイノベーションチャレンジ(略して,ソイチャレ)」は、行政や地域コミュニティが抱える地域課題や企業が抱えている課題をアイデアソン・ハッカソン形式で、民・官・産・学の力を合わせて解決することを目的として発足した。2019年にヒラソンHirathon(枚方アイデアソン・ハッカソン)として始まり、2022年度から、大阪府・他自治体に地域を拡大し、ソイチャレに移行された。2023年度も、行政・コミュニティ・企業などステークホルダーの課題として、水辺の価値創造、文化財復元、交通対策、水辺のゴミ対策、避難所対策、プレパーク・絵本ライブ支援、オープンファクトリ支援などの幅広い問題が提案され、50チームが参加し、課題解決に取り組んだ。
「新たな防災文化の創造」をビジョンに掲げ、ポジティブに防災へ向き合える社会づくりを目指しています。これまでに、大阪公立大学での防災用品店長ワークショップの実施や、阪神梅田百貨店・新宿高島屋・大阪高島屋でのポップアップストア展開そして防災グッズの商品開発を通じて、防災を「日常の選択肢」に変える取り組みを行ってきました。OLEAは、防災を単なる備えではなく、暮らしやデザイン、地域文化と結びつけながら広げていく活動を続けています。行政・企業・地域と連携し、社会課題の解決とSDGs達成に寄与するプロジェクトを展開しています。
学生支援事業を行っている企業で構成されたコンソーシアム組織です。起業や地方創生をしたいと思っている学生向けに実践を中心としたプログラムを提供しています。まずは、ビジョンを形にするための小さな実践を地方をフィールドで実現していきます。地方複数会場オンラインハイブリットでのビジネスコンテスト開催や、合宿型のアイディア創造合宿、学生団体・法人の事業サポートなどを行っています。
私たちa-tuneは万博でオンラインオーケストライベントを主催することで、改めて音楽を通じて海外のメンバーと、観客の皆さんと一体になることができると感じました。今後も音楽イベントの制作を通して、世界を一体にする体験を創り上げていきます。世界から分断を少しでも取り除くための音楽を、ぜひ楽しみにしていてください!
「日本を、世界で最も若者が育つ社会へ」 このビジョンを実現すべく、2022年に一般社団法人エッジソン・マネジメント協会は設立されました。本協会は「事業は人なり」「人創りは、社会創りであり未来創り」というコンセプトのもと、産官学連携を通じて、高い志を持ち新たな価値を創造する若者「エッジソン(目的・志を持ったリーダー)」の育成に励んでいます。主な取り組みとして、小中高生向け次世代リーダー育成ワークショップ「MIRA-GE」や、高専生向けキャリア教育プログラム「しごとーく」など、多角的なプログラムを展開しています。その中核を成すのが、次世代共創リーダー育成プロジェクト『Co-Lab Gears(通称:コラギア)』です。本プロジェクトでは、社会課題を解決しSDGs達成を牽引するリーダーを学生(対象は大学1・2年生)から輩出することを目指しています。「コラギア」の特徴は、8か月間のプロジェクト創出支援に留まらず、その後の「自走」や「共創」まで継続して伴走する点にあります。「始めるリーダーシップ」はもちろん、SDGsのような長期的な課題には「続けるリーダーシップ」こそが不可欠だからです。私たちは、若者の挑戦を社会に広く開き、志を共にする方々と新たな価値を創出する「地域・世代を超えた共創のオープンプラットフォーム」を目指し、邁進してまいります。
法政大学
#避難所 #防災 #まちづくり
金沢大学 大学院
#開拓 #土地と人 #ごちゃまぜ
金沢大学 大学院
#観光まちづくり #関係人口 #能登
同志社大学
#平行動力 #コミュニケーション #金融
近畿大学
#平和報道 #マップ旅 #お笑い
摂南大学
#食農 #探究 #追求
同志社大学
#社会実装 #共創 #つなぐ
武庫川女子大学
#好奇心旺盛 #経営学 #アイデア
慶應義塾大学
#地方創生 #官民連携 #農村RMO
慶應義塾大学
#エンタメ #語学 #音楽
京都大学
#実験経済学 #森林管理 #プログラミング
大阪大学
#旅 #国際協力 #学生と世界の架け橋
関西大学
#防災 #メディア #情熱
奈良女子大学
#建築 #音楽 #旅行
早稲田大学
#挑戦 #地域創生 #教育支援
金沢大学大学院
#わくわく世界の冒険家 #日本語教育 #多文化共生
大手前大学
#探究学習 #観光学 #商品企画
京都大学
#探究心 #政治経済 #地域文化
立命館大学
#食 #ワークショップ #笑顔
兵庫県立大学
#生物科学 #学びの機会 #挑戦
立命館大学
#コミュニティ形成 #心理学
立命館大学
#人とのつながり #フィールドワーク #ライフヒストリー
金沢大学大学院
#公共交通機関 #多言語コミュニケーション #公共空間コミュニケーション
立命館大学
#AI・ロボティクス #コミュニケーション
金沢大学
#建築 #新たな挑戦
立命館大学
#子ども #つながり #旅
立命館大学
#音楽 #海外旅行 #CG
金沢大学
#エネルギー #医療 #デジタル化
金沢大学
#ジェンダー #地方創生 #教育格差
金沢大学
#防災復興 #地域コミュニティ #文化交流
金沢大学
#チアリーディング #行動変容 #挑戦
立命館大学大学院
#マーケティング #共創 #関西人
同志社女子大学
#好奇心旺盛 #主体性 #旅行
立命館大学
#平和構築 #心理 #クリエイター
立命館大学
#行動力 #強メンタル #ラーメン
立命館大学
#社会デザイン #日本文化 #金融
Co-Innovation大学
#防災 #スポーツ #国際交流
早稲田大学
#地域創生ちいき #共創 #好奇心旺盛
立命館大学
#旅行
立命館大学
#ラーメン #異文化理解 #コミュニケーション
立命館大学、万博学生委員会おおきに
#大阪・関西万博 #日本文化 #推し活
立命館大学、万博学生委員会おおきに
#コミュニケーション #心理学 #つながり
北海道大学
#研究 #共創 #コミュニティ
岡山大学大学院
#博士後期課程 #社会科教育 #研究を社会へ
立命館大学
#好奇心旺盛 #日本文化 #地方創生
立命館大学
#コミュニケーション #笑顔 #向上心
大阪大学
#旅する学生起業家 #国際交流 #Well-being
慶應義塾大学、一般社団法人アンカー
#疎空間 #風の谷 #空間デザイン
國學院大學、一般社団法人アンカー
#子ども #地域教育 #コミュニティデザイン
武庫川女子大学
#旅 #食 #人
京都大学、一般社団法人BoCS
#京都 #国際交流 #文化的交流
法政大学
#心のきらめき #ヤングケアラー #ALS
東京科学大学、一般社団法人アンカー
#キャリア・アンカー #探究 #教育工学
MYSTORY Group
#映像 #Z世代 #共創
立命館大学、立命館大学万博学生委員会おおきに広報班・日本文化班
#日本文化 #挑戦する学生を応援 #想いを繋ぐ
立命館大学体育会ラグビー部の練習拠点の人工芝張り替えを契機に、廃棄予定の人工芝をベンチに再資源化するプロジェクトを発足。製品化したベンチはSDGs活動の象徴とし、小中学校向けの教育プログラムを構築する。また企業や学生団体、小中学校と協力。スポーツの枠を超えた活動を通して「持続可能な体育会」を目指す。
看護師を目指す学生たちが、能登半島での復興ボランティアや長崎・五島での地域医療の視察を通して、災害時の女性の安心安全を守るために必要な対策を検討。避難所にナースコールを設置して被災者の安心感につなげ、生理用品や下着類などをセットにした女性用バッグを配布してストレスを軽減する施策の普及を目指す。
年間死者数が増加する日本で、家族の死亡後に必要な約15種類の行政手続きをオンライン上で自動化するサービスを開発中。人工知能(AI)を駆使し、必要な書類を一括判定して自動入力する。手続きにかかる時間は、平均8日間から約1時間に短縮できると試算。大切な家族を見送る時間と心の余裕が持てるように支援する。
生物多様性の保全を目的に企業と自治体、学生をつなぐマッチングプラットフォームを提案。企業は企業版ふるさと納税を活用して資金面で支援し、学生はキャリア形成の一環でインターンとして参加する。自治体にとっては、資金と人材不足の解消になるという枠組み。社会全体で生物多様性を守る新たな仕組みづくりを進める。
魚介類の乱獲や漁場の環境悪化が世界的な問題となる中、陸上養殖を普及するため、カメラで魚の行動を解析し、体調を判別するシステムを考案。飼育員の勘や経験といった属人的な要素を排除し、標準的に体調管理ができる環境を整備する。労力削減や生産効率の向上を推進することで、持続可能な水産資源の実現を目指す。
東京一極集中が進む中、学生や求職者が地方で就職する仕組みづくりを群馬県で実践する。観光と就活を組み合わせ、業種や年齢層別に選択できるツアーを企画。さらに他県住居者向けのオンラインツアーも展開し、最後に学生主体の合同説明会を開催する。楽しみながら企業への理解を深め、地域に愛着を持ってもらうのが狙い。
京都府和束町の廃棄茶葉を使い、越前和紙の商品に仕上げるブランド「WE」を立ち上げた。コンセプトは「暮らしの今と畑の今をつなぐ」。現在は産業廃棄物のおからを使った製品の開発を進め、新しい産業を創出しようと尽力。伝統産業同士がつながる循環と過程を重視し、廃棄物が廃棄物でなくなる社会を目標に活動している。
近年の広域災害による被害の深刻化に対応していくため、高度な知識や豊かな経験を兼ね備えた若手の防災人材を育成するシステムを提案。防災活動の経験をポイント化し、その蓄積に応じてグレードを認定する。受験や就活によるキャリアの中断を経ても、経験は数値で可視化。若者が早期に防災活動へ参画する機運醸成を図る。
能登半島地震で被災した空き家を改修し、地域の文化や暮らしを継承する拠点づくりに挑戦中。地元の人たちとの対話を通して、要件に合った制作や補修を現地の材料で行う。集落の暮らしを「中の人」と「外の人」が一緒になって将来につなぎ、日本の農山漁村が豊かで持続可能な暮らしを続けていくためのモデルケースを築く。
障害があってもファッションや遊びを楽しめる企画を展開している。障害による食べこぼしやよだれで服の選択肢が狭められる課題に対し、よだれ掛けと付け襟の機能を融合した商品を開発。アートや音楽、マーケットを同時開催し、障害の有無にかかわらず楽しめるフェスイベントも開催した。「共生」が一つの文化として価値を持つ世界の実現を目指す。
小学生のアトピー患者がかゆみを我慢できずに患部をかいてしまう課題について、悪化の原因となる黄色ブドウ球菌を減らすため、緑茶染めインナーシャツを開発した。肌にも環境にもやさしい製品にするため、素材はオーガニックコットン100%、染料の緑茶には規格外茶葉を使用した。普段着ているシャツを置き替えるだけの手軽さも特長で、普及を目指す。
「誰もが人生の最後まで大切な人を忘れない世界を創る」というビジョンのもと、認知症の予防を目標にしたアプリを開発している。会話の要約や、次に話す内容を提案する機能で意思疎通をサポート。記憶障害や社会的交流の減少を防ぎ、患者と家族たちを支援する。国内外の高齢者施設でヒアリングを重ね、当事者の声を軸に取り組みを進めている。
各大学で導入が進むデジタル学生証を用い、社会課題の解決を目指す全ての学生をつなぐプラットフォーム構築を目指す。社会課題は多岐にわたるため、同じ志をもつ学生と知り合うことが難しい。安全性と利便性を兼ね備えたアプリを開発し、仲間探しや募集を効率的にできるようにする。協賛企業が学生たちにアプローチできる機能も設け、産学連携の機会も提供する。代表の村井大慈さんは「学生たちの行動の波を全国に広めたい」と意欲を示した。
大阪国際大学 A:Muse Lab
#エンターテイメントで人を笑顔に #イベント企画 #人とのご縁
兵庫県立大学
#タイ #教育 #理系
長崎大学、Infinite THinKers
#持続可能な未来 #SDGsを多くの人に #森林保護
大手前大学
#心理学 #商品開発 #フラワーアレンジメント
大阪大学2025年日本国際博覧会推進委員会 学生部会所属 a-tune
#technology #internationalexchange #music
同志社大学、同志社イノベーションコミュニティ
#グローバルな視点 #イノベーション #京都
岡山大学 OU!万博
#趣味旅行 #茨城県出身 #色々な人と話すことが好き
大阪公立大学、V-station
#ボランティア #きっかけづくり #誰かのやりたいを応援
福知山公立大学
#万博に若者を #Z世代×万博 #青髪
近畿大学、株式会社POI
#昆虫食 #学生起業家 #近畿大学
大阪教育大学、SASS2024
#教育
同志社大学、コラギア、学生団体イマクリ
#夢 #創造力 #イノベーション
日本女子大学、ガクセイ基地
#取材・記事執筆 #演劇 #哲学カフェ運営
京都産業大学、NPO法人ドットジェイピー
#「私もできる」を私がつくる #変革と追究 #出会いに感謝
大阪医科薬科大学、WAKAZO
#救急 #茶道 #万博
同志社大学、同志社イノベーションコミュニティ
#グローバルな視点 #イノベーション #京都
京都産業大学、NPO法人ドットジェイピー
#「私もできる」を私がつくる #変革と追究 #出会いに感謝
阪南大学、SASS2024
#第一歩の後押しを #インタラクティブアート
福知山公立大学
#何かのきっかけに #発信 #若者
福知山公立大学
#若者目線で発信 #挑戦するきっかけに #新たな価値観、考え方との出会い
福知山公立大学
#公共政策 #地域活性化 #地域コイン
福知山公立大学
#学生参加 #きっかけを大切に #好奇心
福知山公立大学
#万博に若者を #Z世代×万博 #青髪
大阪公立大学、V-station
#ボランティア #きっかけづくり #誰かのやりたいを応援
鹿児島大学
#森林 #SDGs #時代をこえた繋がり
近畿大学、株式会社POI
#昆虫食 #学生起業家 #近畿大学
長崎大学、Infinite THinKers
#持続可能な未来 #SDGsを多くの人に #森林保護
兵庫県立大学
#タイ #ソフトボール #理系
兵庫県立大学
#タイ #教育 #理系
関西学院大学
#笑顔 #楽しいこと #おもしろいこと
岡山大学 OH!万博
#万博の面白さを伝えたい #SDGs #岡山大学
大手前大学
#心理学 #商品開発 #フラワーアレンジメント
大阪国際大学、学内サークルA:Muse Lab
#エンターテイメントで人を笑顔に #イベント企画 #人とのご縁
法政大学
#心のきらめき #ヤングケアラー #ALS
関西学院大学、NPO法人ドットジェイピー、NPO法人BrainHumanity
#貢献 #灯火 #「私もできる」を、私達がつくる
大阪教育大学、SASS2024
#教育
関西学院大学、NPO法人ドットジェイピー
#「私もできる」を私がつくる #社会問題 #大学生
甲南女子T×SDGs
#SDGsを幅広い世代に #多様性 #ジェンダー問題
岡山大学 OU!万博
#趣味旅行 #茨城県出身 #色々な人と話すことが好き
大阪大学2025年日本国際博覧会推進委員会 学生部会所属 a-tune
#国際交流 #オンラインオーケストラ #ドイツ
大阪大学2025年日本国際博覧会推進委員会 学生部会所属 a-tune
#technology #internationalexchange #music
同志社大学、Co-Lab EXPO、コノイロpj
#つながり #一期一会 #色彩
同志社大学、コラギア、学生団体イマクリ
#夢 #創造力 #イノベーション
岡山大学 OU!万博
#万博リング #パビリオン #異文化交流
慶應義塾大学
#LGBTQ+ #落語 #キャリア教育
大阪大学、学生団体Flagship
#何でも挑戦 #国際問題
東京工業大学、一般社団法人アンカー
#自発的な学び #学習環境デザイン #キャリア・アンカー
一般社団法人BoCS、京都大学
#京都 #国際交流 #文化的交流
同志社大学、WAT'er、FOC、Co-Lab EXPO
#人と繋がりたい #縁を大切に #挑戦することを忘れない
福知山公立大学
#何かのきっかけに #発信 #若者
長崎大学、Infinite THinKers
#持続可能な未来 #SDGsを多くの人に #森林保護
大手前大学
#心理学 #商品開発 #フラワーアレンジメント
関西学院大学、NPO法人ドットジェイピー
#「私もできる」を私がつくる #社会問題 #大学生
同志社大学、WAT'er、FOC、Co-Lab EXPO
#人と繋がりたい #縁を大切に #挑戦することを忘れない