取材で社会課題に近づく。日経と挑む“ミライ取材班”
社会課題の解決に挑む企業や団体への取材をはじめ、
日本経済新聞社が主催・関連するイベントへの登壇、企業との交流会などを通じて、
企業と若い世代が出会い、対話する場を創出します。
世代や立場を超えた交わりから新たな視点と価値を生み出し、
未来社会をともに描いていくことを目指します。
\1次募集締切は、2026年5月7日(木)まで/
活動内容
取材・登壇・交流を通じて、社会課題とビジネスの接点に触れます。
企業・団体への取材
社会課題解決に取り組む企業・団体へ取材します。ビジネスの最前線で活躍する方々と直接対話し、リアルな声に触れることができます。
日経関連イベントへの登壇
日本経済新聞社が主催・関連するイベントへ登壇する機会があります。自身の活動や問題意識を発信し、社会との接点を広げます。
企業との交流会・勉強会
企業との意見交換会や勉強会を実施予定。世代を超えた対話から、新しい視点や発想が生まれます。
得られること
- 社会課題を「自分ごと」として捉える視点
- 取材力、質問力、構成力などの発信スキル
- 企業の意思決定層との対話経験
- 世代や立場を超えたネットワーク
知識を得るだけでなく、「社会と向き合う解像度」が高まる経験になります。
活動の流れ
テーマ・日時・場所などをご案内します。
条件が合う回のみの参加で構いません。
記事の書き方・取材方法のレクチャー動画を視聴し、質問を準備していただきます。
取材における原稿執筆後は、日経側で確認のうえ掲載します。
募集要項
よくある質問
Q. 記事の書き方や取材方法がわかりません
取材前に「記事の書き方」レクチャー動画をご案内します。
執筆後は日経側で確認・編集のうえ掲載しますのでご安心ください。
Q. 登壇と取材は選べますか?
希望がある場合は事務局へお知らせください。
案件状況に応じて調整します。
Q. 忙しくても参加できますか?
依頼ベースの活動のため、条件が合う回のみ参加可能です。
Q. 過去実績を教えてください。
登録者数 :85名
取材記事本数:30本
※2024年度、2025年度実績
参加特典
修了証の授与
1度でも活動に参加された方へ修了証を授与します。
ロゴの提供
名刺やプロフィール等に自由に利用可能です。
応募方法 【1次募集締切:2026年5月7日(木)まで】
社会課題の現場へ、一歩。未来のヒントをともに探していきましょう。
