













立命館大学体育会ラグビー部の練習拠点の人工芝張り替えを契機に、廃棄予定の人工芝をベンチに再資源化するプロジェクトを発足。製品化したベンチはSDGs活動の象徴とし、小中学校向けの教育プログラムを構築する。また企業や学生団体、小中学校と協力。スポーツの枠を超えた活動を通して「持続可能な体育会」を目指す。
看護師を目指す学生たちが、能登半島での復興ボランティアや長崎・五島での地域医療の視察を通して、災害時の女性の安心安全を守るために必要な対策を検討。避難所にナースコールを設置して被災者の安心感につなげ、生理用品や下着類などをセットにした女性用バッグを配布してストレスを軽減する施策の普及を目指す。
年間死者数が増加する日本で、家族の死亡後に必要な約15種類の行政手続きをオンライン上で自動化するサービスを開発中。人工知能(AI)を駆使し、必要な書類を一括判定して自動入力する。手続きにかかる時間は、平均8日間から約1時間に短縮できると試算。大切な家族を見送る時間と心の余裕が持てるように支援する。
生物多様性の保全を目的に企業と自治体、学生をつなぐマッチングプラットフォームを提案。企業は企業版ふるさと納税を活用して資金面で支援し、学生はキャリア形成の一環でインターンとして参加する。自治体にとっては、資金と人材不足の解消になるという枠組み。社会全体で生物多様性を守る新たな仕組みづくりを進める。
魚介類の乱獲や漁場の環境悪化が世界的な問題となる中、陸上養殖を普及するため、カメラで魚の行動を解析し、体調を判別するシステムを考案。飼育員の勘や経験といった属人的な要素を排除し、標準的に体調管理ができる環境を整備する。労力削減や生産効率の向上を推進することで、持続可能な水産資源の実現を目指す。
東京一極集中が進む中、学生や求職者が地方で就職する仕組みづくりを群馬県で実践する。観光と就活を組み合わせ、業種や年齢層別に選択できるツアーを企画。さらに他県住居者向けのオンラインツアーも展開し、最後に学生主体の合同説明会を開催する。楽しみながら企業への理解を深め、地域に愛着を持ってもらうのが狙い。
京都府和束町の廃棄茶葉を使い、越前和紙の商品に仕上げるブランド「WE」を立ち上げた。コンセプトは「暮らしの今と畑の今をつなぐ」。現在は産業廃棄物のおからを使った製品の開発を進め、新しい産業を創出しようと尽力。伝統産業同士がつながる循環と過程を重視し、廃棄物が廃棄物でなくなる社会を目標に活動している。
近年の広域災害による被害の深刻化に対応していくため、高度な知識や豊かな経験を兼ね備えた若手の防災人材を育成するシステムを提案。防災活動の経験をポイント化し、その蓄積に応じてグレードを認定する。受験や就活によるキャリアの中断を経ても、経験は数値で可視化。若者が早期に防災活動へ参画する機運醸成を図る。
能登半島地震で被災した空き家を改修し、地域の文化や暮らしを継承する拠点づくりに挑戦中。地元の人たちとの対話を通して、要件に合った制作や補修を現地の材料で行う。集落の暮らしを「中の人」と「外の人」が一緒になって将来につなぎ、日本の農山漁村が豊かで持続可能な暮らしを続けていくためのモデルケースを築く。
障害があってもファッションや遊びを楽しめる企画を展開している。障害による食べこぼしやよだれで服の選択肢が狭められる課題に対し、よだれ掛けと付け襟の機能を融合した商品を開発。アートや音楽、マーケットを同時開催し、障害の有無にかかわらず楽しめるフェスイベントも開催した。「共生」が一つの文化として価値を持つ世界の実現を目指す。
小学生のアトピー患者がかゆみを我慢できずに患部をかいてしまう課題について、悪化の原因となる黄色ブドウ球菌を減らすため、緑茶染めインナーシャツを開発した。肌にも環境にもやさしい製品にするため、素材はオーガニックコットン100%、染料の緑茶には規格外茶葉を使用した。普段着ているシャツを置き替えるだけの手軽さも特長で、普及を目指す。
「誰もが人生の最後まで大切な人を忘れない世界を創る」というビジョンのもと、認知症の予防を目標にしたアプリを開発している。会話の要約や、次に話す内容を提案する機能で意思疎通をサポート。記憶障害や社会的交流の減少を防ぎ、患者と家族たちを支援する。国内外の高齢者施設でヒアリングを重ね、当事者の声を軸に取り組みを進めている。
各大学で導入が進むデジタル学生証を用い、社会課題の解決を目指す全ての学生をつなぐプラットフォーム構築を目指す。社会課題は多岐にわたるため、同じ志をもつ学生と知り合うことが難しい。安全性と利便性を兼ね備えたアプリを開発し、仲間探しや募集を効率的にできるようにする。協賛企業が学生たちにアプローチできる機能も設け、産学連携の機会も提供する。代表の村井大慈さんは「学生たちの行動の波を全国に広めたい」と意欲を示した。
大阪国際大学 A:Muse Lab
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同志社大学、同志社イノベーションコミュニティ
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京都産業大学、NPO法人ドットジェイピー
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阪南大学、SASS2024
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福知山公立大学
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福知山公立大学
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福知山公立大学
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福知山公立大学
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福知山公立大学
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福知山公立大学
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大阪公立大学、V-station
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鹿児島大学
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長崎大学、Infinite THinKers
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兵庫県立大学
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兵庫県立大学
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関西学院大学
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大手前大学
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大阪国際大学、学内サークルA:Muse Lab
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法政大学
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関西学院大学、NPO法人ドットジェイピー、NPO法人BrainHumanity
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大阪教育大学、SASS2024
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関西学院大学、NPO法人ドットジェイピー
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岡山大学 OU!万博
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大阪大学2025年日本国際博覧会推進委員会 学生部会所属 a-tune
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大阪大学2025年日本国際博覧会推進委員会 学生部会所属 a-tune
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同志社大学、Co-Lab EXPO、コノイロpj
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同志社大学、コラギア、学生団体イマクリ
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岡山大学 OU!万博
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慶應義塾大学
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